
「こいはーせんそー♪」
ミクさんは歌の練習をしているようです。
楽しいそうですね!
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/_ノ ‘ ヽ_\ くぅ~っ!かわいいな~
/(≡) (≡)\ 眺めてるだけで幸せな気分になるお
/::::::⌒(__人__)⌒::::: \
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\ `ー’´ /

いつもはディスプレイの中にいるのです。
何を見つめているのでしょうか。
忘却の彼方にある音を探しておられるのです。(たぶん)

おや、デッドマスターが横から覗いていますよ。
なにやら不穏な空気が・・・

デッドマスター 「あんたさぁ、調子乗ってんじゃないの?マジでウザい」
ミク 「え、、そんな・・(。>_<。) えーん」

デッドマスター 「その大きい頭を切り落としてア・ゲ・ル!」

デッドマスター 「てやーー!!」

ミク 「フフ、残念だったな、デッドマスター。」

ミク 「妖刀ねぎ丸の露に消えよっ!!!ハーーッ!」

「ポコッ」

ミク 「危ないことしちゃだめだからね」
デッドマスター 「うん・・・」
そして今日も平和な1日が始まるのでした。