今年も振り返ると感動の作品とたくさん出逢うことができました。
まずノミネート作品をご紹介します。
| Q1(冬) | だがしかし |
|---|---|
| おしえて!ギャル子ちゃん | |
| 石膏ボーイズ | |
| ルパン三世 | |
| おそ松さん | |
| Q2(春) | 甲鉄城のカバネリ |
| 坂本ですが? | |
| 迷家 | |
| 影鰐 | |
| ラブライブ!サンシャイン | |
| ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない | |
| Q3(夏) | 食戟のソーマ ニノ皿 |
| Q4(秋) | (ドラマ)砂の塔 |
| (ドラマ)ドクターX Season4 |
それでは第5位から発表です!

第5位 「だがしかし」

竹達主役のだがし紹介アニメ。
そうそうこんなのあったよな~って懐かしい気持ちになります。
後半のストーリーが残念。
第4位 「おそ松さん」

空前のおそ松ブーム。
赤塚不二夫さんもまさかここに来てこれほどまでに若い女性から
人気が出るとは思わなかったでしょう。
ギャグ漫画として普通におもしろかったです。
前半はシュールすぎた感じがあったけど。女子松さんが好き。
第3位 「食戟のソーマ ニノ皿」

今年もやってきました!
好きすぎて原作全巻買いました。かなり忠実に再現されていて
この審査員のじいさんが美作のスイーツにうっとりしてしまうシーンは
ほんとに歌になっちゃったしね、最高でした。
新戸緋沙子が負けるシーンが衝撃的。
第2位 「坂本ですが?」

ギャグマンガかと思ったら感動大作でした。
第1位 「甲鉄城のカバネリ」

黒城から飛び出してくるシーンが一番印象に残ってます。
6話の後半は何回見直したかわかりません。
侑那姐さん、脱ぐ意味あんの?wって真剣なシーンでちょっと笑う。
澤野節で稼いでるところもあるかな。
アニメ業界のみなさん、来年も期待しています
